東京オフィス内装工事ブログ

2021.01.27 LGS間仕切りはパーティションと違い、建築壁の雰囲気に。

  こんにちは。東京都中央区、千代田区を中心に オフィス内装工事のお手伝いをしている東京オフィス内装工事.comです。   今回は、東京都千代田区の株式会社エイチ・アール・シー・キャリア様よりご依頼をいただきました、 LGS間仕切り工事の紹介をいたします。 (お客様の会社のロゴマークです。)   オフィス内にLGS間仕切りで部屋をつくりました。   LGS間仕切りって何? LGSとはLight Gauge Steelの略で、軽鉄骨のことです。 LGSで骨組みを作り、そこに石膏ボードを貼って壁を作ります。 防音性を求める場合は壁の中に、グラスウールを入れたりします。 石膏ボードの表面に通常は壁紙を貼りますので、アルミやスチールのままのパーティションとは違い、 建築壁の雰囲気になります。   ①軽鉄骨の骨組みを作ります。   ②骨組みに石膏ボードを貼っていきます。   ③石膏ボードのつなぎ目をパテで平らにしていきます。 (壁紙をきれいに貼るためです。)   ④壁紙を貼って完成です。   東京オフィス内装工事.comは東京都中央区、千代田区での パーテーション・LGS工事を行っています。   東京都中央区、千代田区でのパーテーション・LGS工事のご相談は 東京オフィス内装工事.comにお任せください。   パーテーション・LGS工事についての詳細はコチラをご覧ください パーテーション・LGS工事については東京オフィス内装工事.comにお気軽にご相談ください!   (株式会社エイチ・アール・シー・キャリア様、ご協力ありがとうございました。)
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