こんにちは。東京都中央区、千代田区を中心に オフィス内装工事のお手伝いをしている東京オフィス内装工事.comです。 新型コロナウイルスはいっこうに終息の気配が見えません。 会社では多くの企業がテレワークを実施していますし、自治体や政府もテレワークを推進しています。 しかしながら、100%テレワークというの現実では難しい企業も多くあります。 そこで、コロナ禍でも安心して働けるオフィス空間が必要になってきます。 密を避けるための3つのレイアウトパターンを紹介させていただきます。 1.島型レイアウト 複数のデスクの島に社員を集め、向かい合って座るレイアウトを島型レイアウトと呼びます。 日本では最も一般的なオフィスレイアウトですが、隣や対面の社員とのソーシャルディスタンスを確保することができず、 密になりやすいオフィスレイアウトです。 テレワーク活用や、会議室等を執務室として利用することで過密を防ぎましょう。 その上で向かいと隣の席に隣接して社員が座らないように使用不可の座席を設けます。 新型コロナ感染症対策を意識したオフィスレイアウトに取り組みませんか?【その1】



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